商品情報にスキップ
藍染めと柿渋染めのアンティーク火消半纏
● 売り切れ
セール価格
$1,610.75
通常価格 $1,895.00
配送料はチェックアウト時に計算されます。
詳細
袖から袖までの幅:約45インチ
身幅:約21.5インチ
着丈:約39インチ
日本・明治時代(1880年〜1905年頃)・綿
この日本の消防半纏(火消半纏)は、表裏で全く異なる表情を見せます。藍染めの表地には縞模様の袖、幅の広い淡い色の帯、そして色あせた赤とクリーム色で大きな円形の組の紋章があしらわれています。
裏返すと、柿渋で伝統的に染められた琥珀色(褐色)の生地が現れます。どちらの面も、綿地に密な刺し子が施されています。
背中の円形の紋章には、「義」の漢字が描かれています。色と刺し子の表情が裏表で大きく異なるため、どちらの面を外側にしても飾っていただけます。
詳細
- 技法:刺し子、藍染め、柿渋染め
- 重量:約2ポンド14.8オンス(約1.33kg)
コンディション
アンティークとして非常に良好な状態です。刺し子は密で損傷なく、豊かな藍色と琥珀色が残り、組の紋章もはっきりと確認できます。
配送・返品について
配送オプションと料金は、チェックアウト時に表示されます。すべての販売は最終的なものとなります。作品についてご質問がある場合は、ご注文前にお問い合わせください。
その他の作品
オータム・エディット
オータム・エディット
新作
新作